眉毛ぎりぎりの産毛処理。おでこ、眉間※光が怖いかたへ

shutterstock_200676035顔の脱毛の中でもしっかり脱毛したいと言うのは鼻下や眉毛の周りだと言えます。
特に眉毛の周囲は眉毛のようなムダ毛が多く生えてきますから、ボーボーになっているととても恥ずかしい思いをします。

かと言って、眉毛の周辺をカミソリなどで剃ると、青くなって見えたり、ぽつぽつ生えかけの時に見えたりして、これもまた厄介な事です。
眉毛の周りを脱毛する時に照射される光は怖いと感じますが、実際のところはどうなのでしょうか。

■眉毛がコンプレックスだったころ

10代の頃は眉毛がM字にくっついていて友人にそれをからかわれた、と言う記憶がある方も少なくないはずです。
眉毛と言うのはそれなりのケアをするからきれいな形を維持出来るものなので、ケアをしていない状態ではM字に繋がったり、太く見えたりします。

これがコンプレックスになると眉毛をどうにか整えたいと思う事がどんどん大きくなっていき、いつのまにか、顔全体の産毛すらも気になるようになって行きます。

■自己処理をしていた学生時代

中高生の頃と言うのは眉毛を自分で剃って自己処理する事がほとんどです。
しかし、カミソリでの処理はおよそ1週間ほどでまた生えてくる事がほとんどなので、さほどの意味がないと言うか、一時しのぎ的な処理方法になってしまいます。

それでもボーボーにしておくわけにはいかないので、自己処理をするわけですが、実はこの方法は悪循環を生み出すだけでメリットがほとんどありません。

■顔全体の産毛までも一気に脱毛出来る方法

眉毛だけではなくて、顔全体の産毛も一緒に脱毛するとしたら、これはとても画期的で、肌もきれいに見える方法です。
近年では全身脱毛の中に顔が含まれているサロンもありますし、顔脱毛をメニューに加えているクリニックも多くなってきています。

出来る事なら、眉毛の部分だけをカミソリで処理するのではなくて顔全体を脱毛する事がおすすめです。

■施術時の光が怖いと言う方へ

大抵の場合、眉毛のように粘膜が近い部位(目の近くなど)は光を遮断するマスクを付けたり、眼鏡型のカバーを付けたりして、実際の施術を行います。
そのため、照射される光やレーザーによって怖い思いをする事はほとんど無くて、じんわりと温かい感じがしたり、輪ゴムで弾かれたような感覚を感じる程度だと言われています。

自分の眉毛ですから、思う通りにコントロールする事を考えても、脱毛をする事はとてもおすすめで、万一照射される光などが怖い場合はスタッフにその件について相談する事がおすすめです。

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